お客様ご感想『自分をよろこばせる習慣』田中克成さん

『自分をよろこばせる習慣』田中克成様
~撮影ご感想~

はじめに

今回のご感想の紹介は
『自分をよろこばせる習慣』が売れに売れているベストセラー作家田中克成さん。

私はもともと、前作の『成功のバイオリズム 超進化論』を読んでいて
いつかお会いしたいと思っていた著者さんでした。

それがご縁がありclubhouseのRoomでご一緒させていただけることになって・・・
第2作目のプロモーションの数々に沢山写真を使ってもらう事になり
とっても嬉しく思っています!!

撮影ご感想

\渋谷・新宿・池袋をジャックしました(笑)/

ありきたりな表現ですが、
自然体のまま魅力が伝わる宣材写真を撮るなら、僕は今後も華乃ちゃん一択になると思います。

こんなこと言うと、友人にプロカメラマンも多いので角が立ちそうですが、
これまで本当に数多くのプロに撮ってもらったのですが、
仕上がりの写真が実物やセルフイメージよりもあまりに良すぎて、
いただいた写真を好んで使うことはできませんでした。

僕の本業である著者や経営者のコミュニティづくりやブランディングの仕事をしていく中で、
オンラインとオフライン、さらにセルフイメージとの印象ギャップをなくすことの重要さは、
誰よりも知っているからです。

そんなわけで、
華乃ちゃんに正式に宣材写真を依頼する以前に使っていた宣材写真は、
ビジネス合宿の際に華乃ちゃんが遊びで2~3分撮ってくれた中の数枚を使ってました。
(その前後にプロたちが何百枚と撮ってくれていたにも関わらず…笑)

それほど、
華乃ちゃんは“自然体の中の最高”をいとも簡単に引き出して撮ってくれるので、
あのド緊張するはずのスタジオ撮影でさえ、
硬くならず、変にかしこまらず、カチカチの作り笑顔にならずに、
「これが俺だよね!」って1枚を何枚も撮ってくれました。

SNSはもちろん、本が売れて全国の書店に僕の顔が出回ったり、
渋谷、新宿、池袋のオーロラビジョンで宣伝してもらった際も、
華乃ちゃんが撮ってくれた写真をストレスなく悦って使わせてもらいました。

何万円もかけたのに使うことができない写真や、
友人に撮ってもらっても使うことができない写真。
そのときの勿体無く感じる気持ちや(使われないカメラマンへの)罪悪感がちっとも悦れないので、
そんな理由で、僕はこれからも華乃ちゃん一択です。

早坂華乃から

嬉しすぎる感想を頂き、本当にありがとうございます!
フォトグラファーとして、写真を気に入ってもらえて沢山使ってもらえることほど嬉しいことはありません。
こちらこそ、撮影させていただきどうもありがとうございました^^
第3作目も楽しみにしてますね!

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